【運命線】感情線でとまる運命線

手相, 運命線

感情線のところでぴたりと止まる運命線についてです。感情線でとまる運命線この手相は、恋愛や結婚に関することについて教えてくれる手相のひとつです。

良縁ではなく、悪縁と結ばれすい傾向のある手相になります。

つまり、結婚相手に散々な目にあわされ、離婚する形になりやすい手相のひとつですね。

恋愛相手にも、自分にとって良い相手を選びにくい傾向があります。

その相手が自分の運命に大きく影響してきますので、やっぱり、結婚相手が悪くなりがちなのでしょう。

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感情線の状態によっても決まる。

感情線の状態が分離感情線であったり、離婚を暗示するような感情線の状態である場合、恋愛・結婚、共にうまくいきません

私は分離感情線、運命線が感情線でストップしていた時期がある。

私自身も、分離感情線(感情線が2本あり、薬指の下で分離していて、離婚や愛情の破たんを招きやすい相と言われています)と運命線が感情線の下でストップしていました。

そう、過去形です。

当時お付き合いしていた彼たちは、いわゆるダメンズの方々が多かったです。

そうした時期だったように思います。

今はそうでも、時間が過ぎると手相も変わります。私自身にも人を視る目が備わってきたのかもしれません。

今は、運命線が短くなり(!?)、またちょっと変わった手相となっています。

ですので、こうした相があるからといって、一生涯そうでありつづける必要もなく、時期がすぎれば、手相も変わる可能性があります。

幸せな恋愛が今できないのであれば、違うことをして自分磨きをしてからでも恋愛は遅くないのだと思います。(ダメンズと付き合う必要性ってなんだろう・・・・・・?って思っています・・・汗)

私の失敗を是非、みなさんの人生に生かしてください。

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情にほだされて、結婚しちゃう。

この手相を持っている人は、感情的に揺らぎやすいです。

流されて、結婚できちゃうような人でもあります。

情にほだされ、相手に流されて、「あれ?」といった感じで結婚していくことがあります。

そうした気質を持っているんだ!ということを忘れないでくださいね。

その結婚が幸せか不幸か?といいますと、時が過ぎて、「・・・・・・なんで結婚したんだろう?」と思うのがこのタイプの人です。

私のまわりにこの手相の方がいますが、年を重ねて「なんでこの人と結婚したんだろう?」といいつつも、幸せそうに(男に期待をしていない様子)しているので、結婚相手に期待をしないことも重要なのかもしれません。